論理的分析と多方面的なアプローチ
商業施設・業態ともに目的は同じです。
ここ最近で立地構造・消費構造は大きく変わりました。
百貨店の売上が5兆円台になるのは確実になり、しかも下げ止まりはまだまだ続きます。郊外の商業施設もアメリカ型のチェーンストア戦略のような古いビジネスモデルでは通じなく、イーコマースやテレビ通販にやられまくっています。顧客の囲い込みもいまさらクーポンやポイントカードや電子マネーを導入しても効果は読めません。それとはまったく違った次元の手法がスタートしているのです。でも商業施設や業態の最終的な目的は、お客様を満足させ、同時に売り手側も満足することなのです。
実績がある会社って、いつの時代の実績ですか?
いまさら、イーコマースやtwitterなどが広がる前の実績をいくら聞いても意味はありません。反対に実績のある会社は古い手法を引きずっているので危ないと判断するべきでしょう。われわれの会社はこれからの手法をスタートと同時に研究しています。それに今までの古い手法を組み合わせながら、お客様のニーズ・ウオンツ・求める手法タイプ別に導入しています。
ぜひ、一度声をかけてください。まったく斬新な手法を提案します。


